アパートのベランダに設置されているシャッター及び手すり(柵)の塗替え工事事例です。
施工前は長年の紫外線や雨風の影響により、色褪せや汚れ、塗膜の劣化が見られる状態でした。

特にシャッターや手すりは外からの視線に入りやすく、建物全体の印象を左右する重要な部分です。
まずは下地の状態を確認し、ケレン作業(サビ落とし・目荒らし)を丁寧に行ったうえで塗装工程に入ります。
下塗り・中塗り・上塗りを重ねることで、見た目の美しさだけでなく、サビの再発を防ぎ、耐久性を高める仕上がりにしています。








シャッターや手すり(柵)などの鉄部分は、定期的な塗替えを行うことで劣化を防ぎ、建物を長く美しく保つことが出来ます。
アパート・マンションの塗装もお気軽にご相談ください。




